切実なくらしの声、届けます

国保税・介護保険料は引き下げを

「国保税が高すぎて払えない」
国保税は働く人が加入している。”協会けんぽ”のほぼ2倍、「国の負担を増やして引き下げを」と、日本共産党は国会でも要求しています。
現在、中津の国保会計では7億円以上の余剰金があり、引き下げは可能です。

「年金の手取りが減ってきた」
年金の減額に加え、介護保険料引き下げが市長から提案され、共産党の議員以外全員の賛成で可決。年金から天引きされています。

税金の使い方はくらし優先に

「新歴史博物館は中止してほしかった」
「永添運動公園のサッカー場、ほかにもある」

「見直す」と言っていた奥塚市長は、前市長の計画どおり推進。新博物館に15億円、展示用ケース約2億円、毎年の維持費約4千万円…。
箱モノよりも、生活環境の改善、福祉、子育てにまわすように要求。市民の要望の少ない箱モノに税金を使う事には反対です。

いいことはずっと続けよう

「中津に来ていいことは家庭ゴミの収集が無料」
旧下毛の人も、合併していいことはなかったが、ごみ出しが無料だけが良かったと言っています。

国の政治もかえないと

「年金をもらえるか不安です(30代女性)」
「年金を減らさないで(60代男性)」
年金積立金を株に投資する安倍内閣をやめさせましょう。暮らせる年金に変えましょう。
「この上、消費税が上がったら大変です」

 

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